PARCの『オルタ』誌で「社会運動と政治」特集

 アジア太平洋資料センター(PARC)発行の『オルタ』誌最新号(2013年1・2月号)は「社会運動と政治─デモクラシーは何処に?」という特集を組んでいます。昨年末の衆院選、都知事選をふまえた河添誠さん(首都圏青年ユニオン)、宇都宮健児さんの文章が載っており、私がこのブログに書いた拙文(脱原発と平和を求める勢力が「しっかりとした感じ」を身につけなければならない)も併せて掲載されています。韓国・参与連帯の事務局長で、さまざまな課題で共に活動している仲間のイ・テホさんのインタビュー記事「運動と政治の距離を模索し続ける」も興味深い内容です。
 詳しくはこちらをご参照下さい。
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  • レイバン ウェイファーラー

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  • VISVIM 通販

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